ヨーロピアンフラワーデザイン連盟が行うCSR活動
ヨーロピアンフラワーデザイン連盟は、
全国最大級のフラワーアレンジメント教室サポート団体です。
このヨーロピアンフラワーデザイン連盟では、
営利活動だけでなく、社会貢献活動(CSR)も行っています。
例えばヨーロピアンフラワーデザイン連盟では、生徒向けのレッスンだけでなく、
心身に障害を抱えている方の為に、講師が施設に赴いて、
特別レッスンを開催したりしています。
また、ヨーロピアンフラワーデザイン連盟では、
「KIDS FOLWER」と呼ばれる活動にも貢献しています。
「KIDS・FLOWER」とは、日本切花装飾普及協会の主催する、
切花の普及・知識の向上を目的とし、子どもたち・保護者へ、
切花の楽しさや正しい取り扱い方などを広める活動です。
ヨーロピアンフラワーデザイン連盟ではこの活動に対して、
積極的にお花の提供を行っているのです。
そのほかにも、ヨーロピアンフラワーデザイン連盟では、
国連UNHCR協会(国連難民高等弁務官事務所)へ、
売り上げの一部を寄付し、協賛活動を行っています。
花に特化した、その企業の特徴を活かし、
社会的な課題の解決に取り組もうという姿勢はとても評価できますね。